APAF Exhibition Performance"フレ フレ Ostrich!! Hayupang Die-Bow-Ken!"Response to Audience FeedbackAfter the APAF Exhibition performances, audience members were asked to give feedback in the form of questions, comments, and so on, which…Mar 22, 2021Mar 22, 2021
Published inAPAF_tokyoAPAF Exhibition公演に寄せられた質問に回答します!10月に上演した『フレ フレ Ostrich!! Hayupang Die-Bow-Ken!』創作の苦労や、オンラインとオフラインの観客参加のアイデア、今後の展開などに回答しますDec 9, 2020Dec 9, 2020
Published inAPAF_tokyo【YFC】レポート:オンライン上で模索する、舞台芸術に関わる20代日本を拠点に舞台芸術に関わる20代までが参加するプログラム「Young Farmers Camp (YFC)」。2019年度から始まったプログラムで、今年は、住む土地も、ジャンルも、職種も違う多彩な5名のメンバーが集まりました。Nov 30, 2020Nov 30, 2020
Published inAPAF_tokyo【Lab】プレゼンテーションを終えて、撒かれた「種」から「根」を広げる舞台芸術のこれからを担うアジアの8名が、自分のなかにあるアイデアの「種」を育てていくための2か月「APAF2020 Lab」も、いよいよ終わりを迎えました。APAF2020テーマである“Anti-Body…Nov 27, 2020Nov 27, 2020
Published inAPAF_tokyo【Exhibition公演レポート】オンラインと劇場、異なる鑑賞体験“APAF Exhibitionがあなたをユニークな冒険にご招待します!”これはチケット予約の最初の画面にある文言です。Nov 12, 2020Nov 12, 2020
Published inAPAF_tokyoAPAFの楽しみ方(10/22~25)どのようにAPAFのプログラム(接続ポイント)を観ればよいのか。「おすすめコース」をいくつかご紹介いたします!Oct 21, 2020Oct 21, 2020
Published inAPAF_tokyo【Exhibition】レポート & インタビュー「オンラインで舞台芸術は成立するか?~国際コラボレーションの現場から」“劇場”と“オンライン”をつないで作品をつくる。どちらで観るかで、作品の見え方だけでなく、観客の参加度合いも変わり、それぞれの会場では異なる観劇体験がうまれます。Oct 21, 2020Oct 21, 2020
Published inAPAF_tokyo「現場で訳すのは、言語だけではない」~APAFを支えるアートトランスレーター舞台芸術の国際コラボレーションの現場において、重要な役割となるのが『アートトランスレーター』です。いわゆる通訳ですが、APAFではあえて通訳ではなく『アートトランスレーター』と呼んでいます。なぜなら「通訳」というと、言葉のみを訳す印象を持つ方もいることが考えられるからです。Oct 12, 2020Oct 12, 2020
Published inAPAF_tokyo【Lab】リサーチを深めていく ~プレゼンに向けて~8月20日にスタートしたAPAF Labは、8名のメンバーがそれぞれ関心をもつ研究テーマについてリサーチを深めていき、9月17日に関係者向けの“中間プレゼンテーション”を、10月23~25日に一般公開の“最終プレゼンテーション”を実施します。Oct 5, 2020Oct 5, 2020
Published inAPAF_tokyo【Lab】8/27 各メンバーのリサーチテーマと問題意識Labでは、メンバー個人の興味に基づいてリサーチやフィールドワークをおこない、メンバー同士も意見を交換し合います。そのきっかけとして、新たな視点や行動を誘発するための4つの「trigger(トリガー)」を設けています。Sep 25, 2020Sep 25, 2020